美しい日本でいつまでも暮らすために
これまで、これからの日本での暮らしや
食への不安、将来に対して様々な不安を抱えている方はいませんか?
政府から推奨される昆虫食
謎の死を遂げる芸能人のニュース
過剰なコロナウイルス報道
高騰の止まらない税金
なにが真実で、なにが嘘なのか・・
ネットやSNSで様々な情報が飛び交う時代
判断する知識やチカラを一人ひとりが持たなくてはいけない時代です。
今回のコロナ禍で多くの方が感じられた「不安感」そんな気持ちを
私たちと分かち合いませんか?
私たちの考える、自給自足の暮らしとは
モノであふれる現代では物珍しい生き方ですが、日本古来の生き方であり、
当時の人々にとっては必要不可欠であり、生きていくための「手段」でした。
昔の暮らしを知識として知るだけではなく、実際に経験することで現代の生活の便利さや豊かさ、
その先にある“本当に大切なこと”を理解し、これからの生き方を考える機会になればと思っております。
なぜ今、自給自足なのか
このコロナ禍を通して、気づいた方も多いのではないでしょうか。
突然の出来事や経済的な不確実性により、私たちは改めて「生き方」や「価値観」について考え直す機会を得ました。
そんな中で、自給自足の暮らしや田舎での生活は、これからの時代に向けた一つの有力な選択肢だと私たちは考えています。
自分たちで食べ物を育て、自然と共に暮らすことで、私たちは自分の生活に対する「コントロール」を取り戻すことができます。
また、それは同時に、環境にも人にもやさしい「持続可能な暮らし」への第一歩でもあるのです。
自給自足の生活が、もっと多くの人々にとって身近な選択肢になるように――
私たちはその可能性を信じ、広めていきたいと願っています。

重要性
自給自足の生活は、環境への負荷を最小限に抑えることができる持続可能な方法です。自然環境との調和を保ちながら生活することが重要です。
田舎での自給自足の生活は、大いに充実感や満足感を提供することがありますが、同時に新たな挑戦も伴います。計画的な準備と学習が不可欠ですが、その過程で新しい価値観や人生の意義を見つけることができるかもしれません。また、志を同じくする人々とのコミュニティを形成し、協力し合うことで、より豊かな生活を築くことができます。
情報共有ができるコミュニティを
食糧危機への備えとして、食糧の自給自足を学ぶことは重要です。コロナ禍は環境にも影響を与え、持続可能な生活への関心を高めました。エネルギー効率の向上や再生可能エネルギーの利用など、環境に配慮した生活が求められています。私たちのコミュニティに参加して基本的な農作業を学び、野菜やハーブを育てるスキルを習得しませんか?知識を共有し、支え合う仲間(同志)を見つけましょう!
今こそ考え直す時期
人生100年時代における“これからの働き方、これからの生き方”
あなたは考えたことはありますか?現代社会において非常に重要なテーマになっています。これからの生き方は、一つのパターンに縛られるのではなく、個々の価値観や目標に合った独自のライフデザインを考えることが重要です。
過去の学校教育や職業選択が、必ずしもこれからの生き方や働き方に完全に適しているわけではありません。一人ひとりが自己認識をし、自身の価値観や目標に基づいた生き方と働き方を模索し、柔軟に変化に適応することが令和の時代では求められます。

話せば、なにかがわかるかも
同じ考えや不安をお持ちの方、共に語らいましょう。
野菜の育て方や栽培方法、おいしい食べ方など話ながら将来について話しませんか?
それが、日本古来の姿だと思います。野菜じゃなくてもいいんです。家で余っているものを持ち寄ったり、雑談をする場だったり。
野菜をたくさん持ち寄って、どんどん増えていけば「こども食堂」などを作り、未来ある子供たちに無農薬で安全な野菜を食べてもらうこともできるんです!
